くーの居る窓yonkichi, 2010-09-10 · カテゴリー: 家くーの家が着々と進んでいる。目玉とも、シンボルとも言える回廊階段ができたので、暑い日だったが、気をつけながらくーも連れていった。 階段には踏み板が450mm、蹴り板が150mmという高さで、1Fと2Fを結んでいる。その途中には、踏み板の高さで窓が3箇所つけられている。ここならくーは外が眺められるのだ。 中庭には2箇所、前面道路に1箇所その窓はあり、前面道路側を向いている所は、丁度中間点の踊り場である。 くーはこの階段を、昇りはシングルハンドでぴょんぴょんと、下りは1段づつゆっくりと降りた。踏み板に体がおさまるので、体が急角度に下を向く事はないので、今の階段とは大違いである。 写真はくーがその踊り場で外を眺めている所。目線の先は前面道路にいる建築家の先生。電話中である。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です * 名前 * メール サイト 上に表示された文字を入力してください。 Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。
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