解放とわがままへの付き合いyonkichi, 2006-11-10 · カテゴリー: あれこれ研修最終日。一番嫌いなプレゼン。「なんとか宣言」とやらをさせられた。 とにかく、疲れた。 4泊5日、長かった… くーにやっと会えた。今日は一緒に寝よう… と、思ったら21時前に母親から電話。また入院したらしい。 たかだか靴下とタオルと湯飲みを持ってこさせる為に、疲れきった私を呼び出す。看護師に頼んで買ってきて貰えばいいだろうに。 本当に疲れる母親だ。自分以外はどんなに疲れていようが、どんなに都合が悪かろうが、お構いなしに呼び出す。来なければキレる。 長男は仕事だからという一言で、実家のすぐ近くに居たにもかかわらず、お役御免。私が眠く疲れた体にムチをうち、実家に寄り、腐りそうなゴミを捨て、ふらふらになりがらも車で20分ちょっとの病院に行き、病室まで行くと、別に苦しそうな表情もなく、平気な顔をしている母親。いつまでこのわがままな母親に振り回されなければならない事か… 長男はまったく自覚なし。それどころか、いくら私が辛い中何かしてやっても、長男は特別扱。 私もいつまでも黙って言う事をきいているだけではない。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です * 名前 * メール サイト 上に表示された文字を入力してください。 Δ このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。
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