丘に吹く風

時には地を這うように、時にはささやくように

解放とわがままへの付き合い

yonkichi, · カテゴリー: あれこれ

研修最終日。一番嫌いなプレゼン。「なんとか宣言」とやらをさせられた。
とにかく、疲れた。
4泊5日、長かった…
くーにやっと会えた。今日は一緒に寝よう…
と、思ったら21時前に母親から電話。また入院したらしい。
たかだか靴下とタオルと湯飲みを持ってこさせる為に、疲れきった私を呼び出す。看護師に頼んで買ってきて貰えばいいだろうに。
本当に疲れる母親だ。自分以外はどんなに疲れていようが、どんなに都合が悪かろうが、お構いなしに呼び出す。来なければキレる。
長男は仕事だからという一言で、実家のすぐ近くに居たにもかかわらず、お役御免。私が眠く疲れた体にムチをうち、実家に寄り、腐りそうなゴミを捨て、ふらふらになりがらも車で20分ちょっとの病院に行き、病室まで行くと、別に苦しそうな表情もなく、平気な顔をしている母親。いつまでこのわがままな母親に振り回されなければならない事か…
長男はまったく自覚なし。それどころか、いくら私が辛い中何かしてやっても、長男は特別扱。
私もいつまでも黙って言う事をきいているだけではない。
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